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admin said in 9月 18th, 2008 at 10:00 PM

くまさん、コメントありがとうございます。m(_ _)m
先日の会議、お疲れ様でした。
そうなんですか。辛さは、味覚の一種ではないんですか。
確かに仰有るように、あれは味覚というよりも痛覚ですよね。
「辛い、辛い」と言い、目を丸くしながら、「もっと、もっと」という感じで、痛いのが嬉しいというか、そんな風ですもんね。ちょっとサディスティックな感覚でさえある気がします。
「もっと、辛さを!」って、ゲーテか?(^_^)

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くま said in 9月 18th, 2008 at 9:25 PM

辛さというのは味覚の一種のように思ってしまいますけど、実は味覚の基本要素(甘味、酸味、塩味、苦味、うま味)には含まれていないんですよね。
じゃあその正体は?というと“温感”とか“痛覚”が混ざった刺激なんだそうです。
砂糖水を皮膚につけても何とも感じませんが、カラシを皮膚に塗るとひりひり感じるように、「舌でしか感じないのが味覚」ということになるようですね。

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