前回のポスト以来、えらく時間が経ってしまいましたが、またぼちぼちとブログを続けて行けたらなぁと思っております。
取り敢えず、本日はこれくらいで。
今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。m(_ _)m
本日、夜中、『ローマの休日』が放送されます。
フジテレビ、3時15分からのミッドナイトシアターです。もちろん真夜中です。ミッドナイトですから。
『ローマの休日』は、私の大好きな映画の一つです。究極の名作です。
王女様役のオードリー・ヘプバーンは、本当に愛らしいし、可愛らしいし。(^_^)
新聞記者役のグレゴリー・ペックも渋いしね。なんと言っても、当時流行っていた、あのズドンとした寸胴のズボンがいいよね。
”真実の口”のシーンも有名ですよね。
別れのシーン、そして最後の記者会見のシーン、見ていると涙が出てきます。私、こう見えても涙腺が弱いんですよ。(^_^;
もちろん、DVDも持っているので、わざわざ真夜中に見る必要はないんだけれども、良い機会だから見てみようかなぁ。DVDは、持っているという安心感で、結局、手元に置いとくだけ、ってことになることが多いしね。
今夜、見た人は、次回会ったときにでも、感想を聞かせて下さいね。
DVD
コレクターは、これ!実は、私も持ってます。(^_^)b
英語学習には、こんなのもあります!
探してみたら、ジグソーパズルもあります。
こんなのもありました。映画には関係ないだろうけど。(^_^;
昨日、観戦、いやいや応援に行ったJDA日本語ディベート大会の結果報告です。
参加した2チーム、惜しくも両チームとも、決勝に進むことはできませんでした。
1チームは2勝1敗。もう1チームは1勝2敗でした。
観戦している限りでは、どの試合も接戦で、
両チームとも、その勝率の最高得点チームだったことが
それを証明しています。
両チームとも、短い準備期間を有効に使い、良い試合をしたと思います。
ディベーターのみなさん、本当にご苦労さまでした。m(_ _)m
P.S.
まもたろうさま、反省会の二次会・・・ちゃんと行ってますよ。(^_-)
本日は、JDA(日本ディベート協会)主催の春期日本語ディベート大会に来ています。
いつもジャッジを頼まれるのですが、基本的に顧問をしているディベート団体の会員の方々が出場しているので、そのコーチをしているか、あるいは自分自身が大会に出場しているかなので、ジャッジをすることができずにいます。←言い訳です。(^_^;
コーチをしたチームは、今回2チームあるのですが、予選3試合中、2試合を終えて、1勝1敗です。2試合目から、試合を見学していますが、なかなかよい試合をしています。
現在、3試合目が始まったところで、両チームとも否定側で戦っております。
頑張れ!頑張れ!(^_^)b
昨日より、腰と背中、おまけに首まで痛いです。
あぁ、あともう一つおまけに、膝も痛いか・・・
大きなギックリ腰はやったことないのですが、数年前から、時々、腰といいますか、背中といいますか、その辺の神経に痛みが走るようになってしまいました。
立ち上がったりするのが億劫です。
今回は、腰と背中だけでなく、首の後ろまで痛くなってしまいましたので、酷い状態です。>_<
昨日は、早めに床についたので、今日は少し痛みが引きましたが、今後大丈夫かなぁ・・・
人には、「医者に言ってレントゲン撮ってもらった方が良いですよ。」と言われますが、
私は、
医者嫌い
です。
何とか、騙し騙ししていこうと思っています。
幻とされていた?松本茂先生、待望の新刊が、遂に刊行されました!
その名も、
「英語ディベート 理論と実践」
です。
この本を執筆されていることは、随分以前から知っていたのですが、より良いものにしたいとのお考えから刊行が遅れていた模様です。(^_^)
執筆者は、松本茂先生の他、鈴木健先生、青沼智先生という日本ディベート界、そして英語教育界をを代表する方々です。


