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	<title>Debate is Life.&#187; 映画</title>
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		<title>本日、『ローマの休日』放送されます。</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 00:30:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kritik</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記・つぶやき・Diary]]></category>
		<category><![CDATA[映画・Movies・TV]]></category>
		<category><![CDATA[Roman Holiday]]></category>
		<category><![CDATA[オードリー・ヘプバーン]]></category>
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		<category><![CDATA[ローマの休日]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>本日、夜中、『ローマの休日』が放送されます。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/20624342@N00/124741387" rel="nofollow"  ><img title="Roman Holiday" src="http://farm1.static.flickr.com/39/124741387_f35aff161a_m.jpg" border="0" alt="124741387 f35aff161a m 本日、『ローマの休日』放送されます。" hspace="5" /></a></p>
<p>フジテレビ、３時１５分からのミッドナイトシアターです。もちろん真夜中です。ミッドナイトですから。</p>
<p>『ローマの休日』は、私の大好きな映画の一つです。究極の名作です。</p>
<p>王女様役のオードリー・ヘプバーンは、本当に愛らしいし、可愛らしいし。(^_^)</p>
<p>新聞記者役のグレゴリー・ペックも渋いしね。なんと言っても、当時流行っていた、あのズドンとした寸胴のズボンがいいよね。</p>
<p>”真実の口”のシーンも有名ですよね。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/86782581@N00/85375220" rel="nofollow"  ><img title="Rome, Italy" src="http://farm1.static.flickr.com/37/85375220_171d9b1bbe_m.jpg" border="0" alt="85375220 171d9b1bbe m 本日、『ローマの休日』放送されます。" hspace="5" /></a></p>
<p>別れのシーン、そして最後の記者会見のシーン、見ていると涙が出てきます。私、こう見えても涙腺が弱いんですよ。(^_^;</p>
<p>もちろん、ＤＶＤも持っているので、わざわざ真夜中に見る必要はないんだけれども、良い機会だから見てみようかなぁ。ＤＶＤは、持っているという安心感で、結局、手元に置いとくだけ、ってことになることが多いしね。</p>
<p>今夜、見た人は、次回会ったときにでも、感想を聞かせて下さいね。</p>
<p>ＤＶＤ
</p>
<p>コレクターは、これ！実は、私も持ってます。(^_^)b
</p>
<p>英語学習には、こんなのもあります！</p>
<p>
</p>
<p>探してみたら、ジグソーパズルもあります。
</p>
<p>こんなのもありました。映画には関係ないだろうけど。(^_^;</p>
<p>本日、夜中、『ローマの休日』が放送されます。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/20624342@N00/124741387" rel="nofollow"  ><img title="Roman Holiday" src="http://farm1.static.flickr.com/39/124741387_f35aff161a_m.jpg" border="0" alt="124741387 f35aff161a m 本日、『ローマの休日』放送されます。" hspace="5" /></a></p>
<p>フジテレビ、３時１５分からのミッドナイトシアターです。もちろん真夜中です。ミッドナイトですから。</p>
<p>『ローマの休日』は、私の大好きな映画の一つです。究極の名作です。</p>
<p>王女様役のオードリー・ヘプバーンは、本当に愛らしいし、可愛らしいし。(^_^)</p>
<p>新聞記者役のグレゴリー・ペックも渋いしね。なんと言っても、当時流行っていた、あのズドンとした寸胴のズボンがいいよね。</p>
<p>”真実の口”のシーンも有名ですよね。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/86782581@N00/85375220" rel="nofollow"  ><img title="Rome, Italy" src="http://farm1.static.flickr.com/37/85375220_171d9b1bbe_m.jpg" border="0" alt="85375220 171d9b1bbe m 本日、『ローマの休日』放送されます。" hspace="5" /></a></p>
<p>別れのシーン、そして最後の記者会見のシーン、見ていると涙が出てきます。私、こう見えても涙腺が弱いんですよ。(^_^;</p>
<p>もちろん、ＤＶＤも持っているので、わざわざ真夜中に見る必要はないんだけれども、良い機会だから見てみようかなぁ。ＤＶＤは、持っているという安心感で、結局、手元に置いとくだけ、ってことになることが多いしね。</p>
<p>今夜、見た人は、次回会ったときにでも、感想を聞かせて下さいね。</p>
<p>ＤＶＤ
</p>
<p>コレクターは、これ！実は、私も持ってます。(^_^)b
</p>
<p>英語学習には、こんなのもあります！</p>
<p>
</p>
<p>探してみたら、ジグソーパズルもあります。
</p>
<p>こんなのもありました。映画には関係ないだろうけど。(^_^;</p>
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		<title>さようなら。ブッチ</title>
		<link>http://debateislife.com/archives/474</link>
		<comments>http://debateislife.com/archives/474#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 06:11:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kritik</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・News]]></category>
		<category><![CDATA[日記・つぶやき・Diary]]></category>
		<category><![CDATA[映画・Movies・TV]]></category>
		<category><![CDATA[音楽・Music]]></category>
		<category><![CDATA[ポール・ニューマン]]></category>
		<category><![CDATA[ロバート・レッドフォード]]></category>
		<category><![CDATA[明日に向かって撃て]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[雨に濡れても]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>訃報です。</p>
<p>アメリカの名優、ポール・ニューマン(Paul Newman)が９月２６日、がんのため亡くなられたそうです。</p>
<p>享年８３歳。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/95386698@N00/2891782209" rel="nofollow"  ><img class="alignleft" style="border: 0pt none; margin-left: 5px; margin-right: 5px;" title="Paul Newman, 1925-2008" src="http://farm4.static.flickr.com/3133/2891782209_e3f66572e1_m.jpg" border="0" alt="2891782209 e3f66572e1 m さようなら。ブッチ" hspace="5" width="192" height="240" /></a></p>
<p>ポール・ニューマンと言えば、「ハスラー」（６１年）、「スティング」（７３年）、「タワーリング・インフェルノ」（７４年）など、多くの主演作を思い出しますが、私にとってはなんと言っても「明日に向かって撃て！」（６９年）の印象が強烈です。</p>
<p>「明日に向かって撃て！」は、原題を&#8221;Butch Cassidy and the Sundance Kid&#8221;といい、西部開拓時代に実在した二人の強盗、ブッチ・キャシディーとサンダンス・キッドを主人公にした物語です。</p>
<p>二人は、仲間と次々に銀行強盗を繰り返し、腕利き保安官たちに追われることになります。夢を追いかけ、どこまでも、どこまでも逃げる二人。追っ手を逃れたボリビアで、遂に彼らはボリビアの軍隊に包囲されてしまいます。絶体絶命のピンチ。</p>
<p>西部劇というと、古くさい感じがしますが、この作品は、「俺たちに明日はない」、「イージーライダー」などと並び、アメリカン・ニューシネマと呼ばれた、当時、斬新な、新感覚の映画でした。</p>
<h3></h3>
<h3><em><strong>「明日に向かって撃て！」</strong></em></h3>
</p>
<p>ポール・ニューマンが演じるのは、強盗団のボス、ブッチ。そしてその相棒早撃ちガンマン、サンダンス・キッドは、これまた名優のロバート・レッドフォードが演じました。</p>
<p>飄々とジョークばかり言うブッチとクールなガンマンのキッド。この二人の掛け合いが最高の映画でした。</p>
<p>またキッドの恋人エッタ（キャサリン・ロス）を、ブッチが、当時発明されたばかりの自転車に乗せて走るときに流れる主題歌、バート・バカラックの「雨に濡れても」（Raindrops Keep Falling on my Head)も世界中でヒットしました。</p>
<p>高校生の頃、初めてテレビでこの作品を見たのですが、最後のシーンでは、涙が溢れだし、テレビのスイッチが切れなかったことを思い出します。そう考えると、当時から、涙腺が緩かったんだなぁ。</p>
<p>それ以来、「雨に濡れても」は、私のカラオケの１８番。(^_^;)</p>
<p>そして、「明日に向かって撃て！」は、「ローマの休日」と並んで私の大好きな映画の一本です。</p>
<p>ブッチのご冥福をお祈りします。</p></p>
<p>訃報です。</p>
<p>アメリカの名優、ポール・ニューマン(Paul Newman)が９月２６日、がんのため亡くなられたそうです。</p>
<p>享年８３歳。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/95386698@N00/2891782209" rel="nofollow"  ><img class="alignleft" style="border: 0pt none; margin-left: 5px; margin-right: 5px;" title="Paul Newman, 1925-2008" src="http://farm4.static.flickr.com/3133/2891782209_e3f66572e1_m.jpg" border="0" alt="2891782209 e3f66572e1 m さようなら。ブッチ" hspace="5" width="192" height="240" /></a></p>
<p>ポール・ニューマンと言えば、「ハスラー」（６１年）、「スティング」（７３年）、「タワーリング・インフェルノ」（７４年）など、多くの主演作を思い出しますが、私にとってはなんと言っても「明日に向かって撃て！」（６９年）の印象が強烈です。</p>
<p>「明日に向かって撃て！」は、原題を&#8221;Butch Cassidy and the Sundance Kid&#8221;といい、西部開拓時代に実在した二人の強盗、ブッチ・キャシディーとサンダンス・キッドを主人公にした物語です。</p>
<p>二人は、仲間と次々に銀行強盗を繰り返し、腕利き保安官たちに追われることになります。夢を追いかけ、どこまでも、どこまでも逃げる二人。追っ手を逃れたボリビアで、遂に彼らはボリビアの軍隊に包囲されてしまいます。絶体絶命のピンチ。</p>
<p>西部劇というと、古くさい感じがしますが、この作品は、「俺たちに明日はない」、「イージーライダー」などと並び、アメリカン・ニューシネマと呼ばれた、当時、斬新な、新感覚の映画でした。</p>
<h3></h3>
<h3><em><strong>「明日に向かって撃て！」</strong></em></h3>
</p>
<p>ポール・ニューマンが演じるのは、強盗団のボス、ブッチ。そしてその相棒早撃ちガンマン、サンダンス・キッドは、これまた名優のロバート・レッドフォードが演じました。</p>
<p>飄々とジョークばかり言うブッチとクールなガンマンのキッド。この二人の掛け合いが最高の映画でした。</p>
<p>またキッドの恋人エッタ（キャサリン・ロス）を、ブッチが、当時発明されたばかりの自転車に乗せて走るときに流れる主題歌、バート・バカラックの「雨に濡れても」（Raindrops Keep Falling on my Head)も世界中でヒットしました。</p>
<p>高校生の頃、初めてテレビでこの作品を見たのですが、最後のシーンでは、涙が溢れだし、テレビのスイッチが切れなかったことを思い出します。そう考えると、当時から、涙腺が緩かったんだなぁ。</p>
<p>それ以来、「雨に濡れても」は、私のカラオケの１８番。(^_^;)</p>
<p>そして、「明日に向かって撃て！」は、「ローマの休日」と並んで私の大好きな映画の一本です。</p>
<p>ブッチのご冥福をお祈りします。</p></p>
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