kazseno on 2009 年 12 月 5 日

前回のポスト以来、えらく時間が経ってしまいました。また、ぼちぼち始めようと思いますので、これからもご贔屓のほど、どうぞ宜しくお願い致します。m(_ _)m

kritik on 2009 年 3 月 20 日

本日、夜中、『ローマの休日』が放送されます。

フジテレビ、3時15分からのミッドナイトシアターです。もちろん真夜中です。ミッドナイトですから。

『ローマの休日』は、私の大好きな映画の一つです。究極の名作です。

王女様役のオードリー・ヘプバーンは、本当に愛らしいし、可愛らしいし。(^_^)

新聞記者役のグレゴリー・ペックも渋いしね。なんと言っても、当時流行っていた、あのズドンとした寸胴のズボンがいいよね。

”真実の口”のシーンも有名ですよね。

Rome, Italy

別れのシーン、そして最後の記者会見のシーン、見ていると涙が出てきます。私、こう見えても涙腺が弱いんですよ。(^_^;

もちろん、DVDも持っているので、わざわざ真夜中に見る必要はないんだけれども、良い機会だから見てみようかなぁ。DVDは、持っているという安心感で、結局、手元に置いとくだけ、ってことになることが多いしね。

今夜、見た人は、次回会ったときにでも、感想を聞かせて下さいね。

DVD
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コレクターは、これ!実は、私も持ってます。(^_^)b
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英語学習には、こんなのもあります!
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探してみたら、ジグソーパズルもあります。
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こんなのもありました。映画には関係ないだろうけど。(^_^;
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kazseno on 2009 年 3 月 9 日

昨日、観戦、いやいや応援に行ったJDA日本語ディベート大会の結果報告です。

参加した2チーム、惜しくも両チームとも、決勝に進むことはできませんでした。

1チームは2勝1敗。もう1チームは1勝2敗でした。

観戦している限りでは、どの試合も接戦で、

両チームとも、その勝率の最高得点チームだったことが

それを証明しています。

両チームとも、短い準備期間を有効に使い、良い試合をしたと思います。

ディベーターのみなさん、本当にご苦労さまでした。m(_ _)m

P.S.

まもたろうさま、反省会の二次会・・・ちゃんと行ってますよ。(^_-)

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kazseno on 2009 年 3 月 8 日

本日は、JDA(日本ディベート協会)主催の春期日本語ディベート大会に来ています。

いつもジャッジを頼まれるのですが、基本的に顧問をしているディベート団体の会員の方々が出場しているので、そのコーチをしているか、あるいは自分自身が大会に出場しているかなので、ジャッジをすることができずにいます。←言い訳です。(^_^;

コーチをしたチームは、今回2チームあるのですが、予選3試合中、2試合を終えて、1勝1敗です。2試合目から、試合を見学していますが、なかなかよい試合をしています。

現在、3試合目が始まったところで、両チームとも否定側で戦っております。

頑張れ!頑張れ!(^_^)b

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kazseno on 2009 年 3 月 8 日

昨日より、腰と背中、おまけに首まで痛いです。

あぁ、あともう一つおまけに、膝も痛いか・・・

大きなギックリ腰はやったことないのですが、数年前から、時々、腰といいますか、背中といいますか、その辺の神経に痛みが走るようになってしまいました。

立ち上がったりするのが億劫です。

今回は、腰と背中だけでなく、首の後ろまで痛くなってしまいましたので、酷い状態です。>_<

昨日は、早めに床についたので、今日は少し痛みが引きましたが、今後大丈夫かなぁ・・・

人には、「医者に言ってレントゲン撮ってもらった方が良いですよ。」と言われますが、

私は、

医者嫌い

です。

何とか、騙し騙ししていこうと思っています。

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幻とされていた?松本茂先生、待望の新刊が、遂に刊行されました!

その名も、

「英語ディベート 理論と実践」

です。

この本を執筆されていることは、随分以前から知っていたのですが、より良いものにしたいとのお考えから刊行が遅れていた模様です。(^_^)

執筆者は、松本茂先生の他、鈴木健先生、青沼智先生という日本ディベート界、そして英語教育界をを代表する方々です。

英語ディベートをする方はもちろん、日本語ディベートをする方にもオススメの一冊です。

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